低価格で始められる
セルフ導入の買い切り版は19,800円(税別)。年間サブスクの公開プランや、初期作成を任せるプランも選べます。
見積太郎
生成AIで作る、自社専用の見積もりシミュレーター 生成AIで作る専用見積シミュレーター
生成AIで作成。
ネットがなくても使える。
「いくらですか?」に、その場で答えられる見積もり計算サイトを自社HPに。 見積太郎は、商品・サービスの料金や数量、オプション、条件分岐に対応する料金シミュレーターを生成AIで手軽に作成できます。 完成後は自社HPで公開でき、買い切り版ならパソコンに保存してオフラインでも利用できます。
※AIによる作成・更新や外部連携には通信が必要です。
まずは見て、試す
自社の料金表から試作することも、業種別の完成サンプルを体験することもできます。まずは気になる方からお試しください。
無料デモ
見積もりシミュレーターは「ウィザード型」と「1ページ完結型」の2種類を用意。「自分の業種で使えそうか」「どのくらい調整できるか」をデモで確認してから検討できます。管理画面も購入前にお試しいただけます。
商品・サービスの数量やオプション、希望条件を選ぶと、料金ルールにもとづき概算金額と内訳を自動計算するWebツールです。 「料金シミュレーター」「見積もり計算サイト」「自動計算できる見積もりフォーム」として、問い合わせ前の料金案内や商談にも活用できます。
仕組みと導入メリットを詳しく見る対応ジャンル
料金項目やオプションが多いサービスにおすすめ。実際のサンプルを業種ごとに確認できます。
一覧から業種を選ぶと、対応するデモシミュレーターを確認できます。
対応サンプルでは「ウィザード型」と「1ページ完結型」の2種類から選べます
見積太郎が選ばれる理由
セルフ導入の買い切り版は19,800円(税別)。年間サブスクの公開プランや、初期作成を任せるプランも選べます。
メニューや計算条件を整理してAIに伝え、出力したコードを反映。専門的なプログラムを一から書く必要はありません。
数量別料金、段階単価、オプション、条件分岐、商品別税率などに対応。ロゴや配色も自社向けに調整できます。
買い切り版は完成した静的HTMLをローカルに保存して使用可能。現場・展示会など通信がない場所や、外部サービス障害時の備えにも役立ちます。
※ローカル利用は、必要なファイルを保存したうえで、ネット接続を前提としない機能を使う場合です。AIによる作成・更新、オンライン共有・AIレビューなどの外部連携には通信が必要です。
結果をすぐに渡せる
計算結果の明細や注意事項をPDFにまとめられるため、その場の説明だけでなく、持ち帰り用の資料としても活用できます。正式な見積書風のレイアウトは別途カスタマイズ可能です。
カスタマイズについて見る →
ネット公開だけでなく、対面で条件を選びながら概算を案内する営業ツールとしても役立ちます。
見積もりシミュレーターは、お客様に丸投げするだけでは本領を発揮しません。
お客様の話を聞きながら、その場で条件を選び、画面を見せることで、
商談中の納得感と追加提案につながります。
導入前と導入後
お客様と一緒に条件と金額を確認。その場での料金案内や提案がしやすくなります。
導入前:概算を伝えるまで都度やり取り
導入後:お客様自身で料金の目安を確認
導入前:条件変更のたびに再計算
導入後:オプションや差額をその場で提示
導入前:毎回同じような説明・整理
導入後:概算共有やPDF出力で負担を軽減
当社サイトでも活用しています。 → LPへの組み込み事例を見る
作成の流れ

自社のメニュー、数量、オプション、計算ルールを付属テンプレートに整理します。
付属の指示文と整理した内容をAIに渡してコードを生成します。作成時はネット接続が必要です。
出力されたコードを反映し、料金計算を検証。買い切り版はローカル利用とWeb公開どちらでも選べます。
データベース・WordPressは不要。サーバーや複雑なシステム構築も不要です。
→ 詳しい作り方を見る
料金プラン
自分で作る・最初の1本を任せる・サイトへの設置まで相談する。目的に合う方法をお選びいただけます。
自分で作成・管理したい方に
付属テンプレートとAI指示文を使い、自社で見積もりシミュレーターを作成・編集したい方向けの基本プランです。
最初の1本を早く形にしたい方に
自社の料金表・メニュー表・Webページをもとに、最初の見積もりシミュレーターを当社で作成します。 「自分で作れるか不安」という方に向いたプランです。
設置・導線まで任せたい方に
見積もりシミュレーターの作成に加え、既存サイトやLPへの設置、問い合わせ導線、CTA配置などまで整えたい方向けの相談プランです。
「まず安く試したい」方はセルフ導入、
「最初の1本だけ作ってほしい」方は初期作成付き、
「サイト設置や問い合わせ導線まで任せたい」方にはLP導線付きがおすすめです。
料金表ページ、PDF、画像、メニュー表などをお送りいただければ、
御社用のサンプル見積もりシミュレーターを初回無料で作成します。
導入前に、実際の画面を見ながらご判断いただけます。
見積太郎シリーズ
料金を自動計算するシンプルな見積もりから、画像を使った商品案内と顧客相談、 3Dモデルによるカスタマイズ見積もりまで。運用方法に合わせて選べます。
複雑な料金も自動計算。
商品・サービスの料金をWeb上で自動計算できる、自社専用の見積もりシミュレーター作成キット。 シンプルな料金計算から条件分岐まで幅広く対応。買い切り版はオフラインでの利用も可能です。
見積太郎を詳しく見る →
画像を見せながら、相談まで。
商品画像を豊富に掲載できる見積もりシミュレーターを用いて、顧客ごとの相談・再見積もり・やり取りをスレッドで管理。 画像による案内を重視した商品・サービスや、見積後の商談が多い事業者に向いています。
見積太郎2を見る →
3Dで見せて、その場で見積もり。
3D画像を用いたオリジナル見積シミュレーターを作成できる汎用ツール。 3Dモデルを使った提案・販売・施工シミュレーションが可能になります。ダウンロードしたシミュレーターはオフラインでも利用できます(ZIPの場合)。
見積太郎3を見る →見積太郎でできること
見積太郎は、価格表を表示するだけのツールではありません。自社の料金体系に合わせて、 条件を入力する見積もりフォーム、金額を自動計算する料金シミュレーター、商談で使う概算見積もりツールを制作できます。 どのような計算や案内に向いているかを、見やすく整理してご紹介します。
単価×数量・段階単価・一定数量以上の割引
追加料金・選択肢切替・商品別の消費税率
概算内訳の見える化・保存・その場の提案
見積太郎は、問い合わせ前や商談中に金額の目安と条件を「見える化」するためのツールです。正式見積書の承認、請求、顧客管理まで一括で行う業務システムとは異なり、概算計算や提案を手軽に始めることを重視しています。
自社ホームページから利用できるWeb見積もり計算サイトとして公開するほか、買い切り版は必要なファイルを保存してオフラインで使う構成も選べます。生成AIによる作成・更新、オンライン共有などの外部通信にはインターネット接続が必要です。
よくある質問
料金計算の対応範囲から、作成方法、サーバー・オフラインでの利用まで、よくいただく質問をまとめました。質問を選ぶと回答が開きます。
今なら買い切り版・年間サブスク版 どちらも特別価格でご提供中。
ぜひこの機会を逃すことなくお買い求めください。
※ デモでは管理画面とシミュレーション双方の操作感をお確かめいただけます。