見積太郎

自社の料金表から、どんなシミュレーターが作れる?

自社の料金表から試作することも、業種別の完成サンプルを体験することもできます。まずは気になる方からお試しください。

見積太郎が案内する2つのお試し方法。料金表のURL・PDF・画像から自社用シミュレーターを作成する方法と、リフォーム・製造業などの業種別サンプルを見る方法。
初回無料 · 自社の料金表から 無料サンプルを作成する 完成例 · 業種別の見積もり計算 業種別サンプルを見る

実際の操作感を確認できます

見積もりシミュレーターは「ウィザード型」と「1ページ完結型」の2種類を用意。「自分の業種で使えそうか」「どのくらい調整できるか」をデモで確認してから検討できます。管理画面も購入前にお試しいただけます。

見積もりツールの基礎知識

見積もりシミュレーターとは?

商品・サービスの数量やオプション、希望条件を選ぶと、料金ルールにもとづき概算金額と内訳を自動計算するWebツールです。 「料金シミュレーター」「見積もり計算サイト」「自動計算できる見積もりフォーム」として、問い合わせ前の料金案内や商談にも活用できます。

仕組みと導入メリットを詳しく見る

業種別の作成例も豊富に用意

料金項目やオプションが多いサービスにおすすめ。実際のサンプルを業種ごとに確認できます。

一覧から業種を選ぶと、対応するデモシミュレーターを確認できます。

対応業種のサンプルを見る(一覧を開く)

対応サンプルでは「ウィザード型」と「1ページ完結型」の2種類から選べます

シンプルに導入できて、使い方は柔軟。

低価格で始められる

セルフ導入の買い切り版は19,800円(税別)。年間サブスクの公開プランや、初期作成を任せるプランも選べます。

生成AIと付属テンプレートで作成

メニューや計算条件を整理してAIに伝え、出力したコードを反映。専門的なプログラムを一から書く必要はありません。

複雑な料金・条件も再現できる

数量別料金、段階単価、オプション、条件分岐、商品別税率などに対応。ロゴや配色も自社向けに調整できます。

ネット不要の現場でも利用可能

買い切り版は完成した静的HTMLをローカルに保存して使用可能。現場・展示会など通信がない場所や、外部サービス障害時の備えにも役立ちます。

※ローカル利用は、必要なファイルを保存したうえで、ネット接続を前提としない機能を使う場合です。AIによる作成・更新、オンライン共有・AIレビューなどの外部連携には通信が必要です。

見積もり結果は、PDFで保存・共有できます

計算結果の明細や注意事項をPDFにまとめられるため、その場の説明だけでなく、持ち帰り用の資料としても活用できます。正式な見積書風のレイアウトは別途カスタマイズ可能です。

カスタマイズについて見る →
見積太郎の概算お見積書PDFのサンプル。合計金額や明細を記載
1 / 4:合計金額・税額・明細を確認

商談中に、お客様と一緒に確認する使い方で、信頼関係を育む。

ネット公開だけでなく、対面で条件を選びながら概算を案内する営業ツールとしても役立ちます。

漫画でわかる見積太郎

見積太郎は商談時にこそ本領を発揮します

見積もりシミュレーターは、お客様に丸投げするだけでは本領を発揮しません。
お客様の話を聞きながら、その場で条件を選び、画面を見せることで、 商談中の納得感と追加提案につながります。

※ サムネイルをクリックすると、漫画を1コマずつ大きく表示できます。

「料金を伝える」を、わかりやすくスムーズに。

お客様と一緒に条件と金額を確認。その場での料金案内や提案がしやすくなります。

担当者が現場でお客様にスマートフォンの概算見積もり画面を見せ、その場で見積もりを案内している漫画
画像をクリック・タップすると拡大表示できます。

料金の問い合わせ

導入前:概算を伝えるまで都度やり取り

導入後:お客様自身で料金の目安を確認

商談・追加提案

導入前:条件変更のたびに再計算

導入後:オプションや差額をその場で提示

見積もりの事務作業

導入前:毎回同じような説明・整理

導入後:概算共有やPDF出力で負担を軽減

3ステップで自社専用シミュレーター完成!

  1. メニューや料金項目を整理するイメージ

    料金・条件を整理

    自社のメニュー、数量、オプション、計算ルールを付属テンプレートに整理します。

  2. 生成AIでコードを作成するイメージ

    生成AIでコード作成

    付属の指示文と整理した内容をAIに渡してコードを生成します。作成時はネット接続が必要です。

  3. 出力されたコードを反映するイメージ

    反映して動作を確認

    出力されたコードを反映し、料金計算を検証。買い切り版はローカル利用とWeb公開どちらでも選べます。

データベース・WordPressは不要。サーバーや複雑なシステム構築も不要です。
→ 詳しい作り方を見る

自分で作ることも、
最初の1本を任せることもできます

自分で作る・最初の1本を任せる・サイトへの設置まで相談する。目的に合う方法をお選びいただけます。

セルフ導入

自分で作成・管理したい方に

見積太郎 本体のみ

付属テンプレートとAI指示文を使い、自社で見積もりシミュレーターを作成・編集したい方向けの基本プランです。

買い切り版 ¥19,800(税別) 1回限り / ローカルでもWeb公開でも利用可能
年間サブスク版 ¥9,900/ 年額(税別) サーバーアップロード不要 / かんたん公開向け
  • AIテンプレート・指示文付属
  • 静的ファイル構成で扱いやすい
  • 自社で複数シミュレーターを作成可能
  • ロゴ・会社情報・カラー調整に対応
本体のみを確認する
初期作成付き

最初の1本を早く形にしたい方に

初期シミュレーター作成付き

自社の料金表・メニュー表・Webページをもとに、最初の見積もりシミュレーターを当社で作成します。 「自分で作れるか不安」という方に向いたプランです。

買い切り版 + 初期作成 ¥49,800(税別) 見積太郎本体 + 初期シミュレーター1本作成
年間サブスク版 + 初期作成 ¥42,900初年度(税別) 年額9,900円 + 初期作成33,000円 / 2年目以降は9,900円/年額(税別)
  • 最初の1本を当社にて作成
  • 料金表・メニュー表・Webページをもとに構成
  • 導入イメージを早く確認できる
  • 作成後は自社で編集・展開可能
まずは無料サンプルで確認
LP導線付き

設置・導線まで任せたい方に

LP設置・導線調整付き

見積もりシミュレーターの作成に加え、既存サイトやLPへの設置、問い合わせ導線、CTA配置などまで整えたい方向けの相談プランです。

個別対応プラン ¥98,000〜(税別) 内容・設置範囲・調整内容により個別見積もり
  • シミュレーター作成に加えて設置まで相談可能
  • 既存サイト・LPへの導線調整に対応
  • 問い合わせボタンや相談導線の見直しも可能
  • 正式見積書風PDFなどのカスタムにも展開可能
  • SFPスピードWeb開発で個別要件にも対応
導線まで相談する

「まず安く試したい」方はセルフ導入、
「最初の1本だけ作ってほしい」方は初期作成付き、
「サイト設置や問い合わせ導線まで任せたい」方にはLP導線付きがおすすめです。

自社の料金表で作れるか、まずは無料で確認できます

料金表ページ、PDF、画像、メニュー表などをお送りいただければ、
御社用のサンプル見積もりシミュレーターを初回無料で作成します。
導入前に、実際の画面を見ながらご判断いただけます。

無料サンプル作成を依頼する

用途で選べる、3種類の見積太郎

料金を自動計算するシンプルな見積もりから、画像を使った商品案内と顧客相談、 3Dモデルによるカスタマイズ見積もりまで。運用方法に合わせて選べます。

MODEL 1 このページ 見積太郎のキャラクター

見積太郎

複雑な料金も自動計算。

商品・サービスの料金をWeb上で自動計算できる、自社専用の見積もりシミュレーター作成キット。 シンプルな料金計算から条件分岐まで幅広く対応。買い切り版はオフラインでの利用も可能です。

シンプルHTML料金自動計算カスタマイズ可生成AI低コスト
見積太郎を詳しく見る →
MODEL 2 見積太郎2のイメージキャラクター

見積太郎2

画像を見せながら、相談まで。

商品画像を豊富に掲載できる見積もりシミュレーターを用いて、顧客ごとの相談・再見積もり・やり取りをスレッドで管理。 画像による案内を重視した商品・サービスや、見積後の商談が多い事業者に向いています。

画像を多用顧客専用URLカスタマイズ可相談スレッドAIレビュー
見積太郎2を見る →
MODEL 3 見積太郎3のイメージキャラクター

見積太郎3

3Dで見せて、その場で見積もり。

3D画像を用いたオリジナル見積シミュレーターを作成できる汎用ツール。 3Dモデルを使った提案・販売・施工シミュレーションが可能になります。ダウンロードしたシミュレーターはオフラインでも利用できます(ZIPの場合)。

3Dモデル2Dモデル低コスト360°ビューHTML出力作成ツール
見積太郎3を見る →
色々な料金計算を手軽に始めたい → 見積太郎
商品画像を見せながら、顧客との相談も管理したい → 見積太郎2
3Dで商品・施工イメージまで見せたい → 見積太郎3

見積もり計算サイト・料金シミュレーターとしての活用方法

見積太郎は、価格表を表示するだけのツールではありません。自社の料金体系に合わせて、 条件を入力する見積もりフォーム、金額を自動計算する料金シミュレーター、商談で使う概算見積もりツールを制作できます。 どのような計算や案内に向いているかを、見やすく整理してご紹介します。

見積もりフォーム 条件を選ぶと、必要項目と概算金額をその場で確認できます。
料金シミュレーター 数量・面積・日数・オプションなどに応じて自動計算できます。
商談用の概算見積もり 画面共有やPDF出力で、その場の説明・提案にも活用できます。

数量・面積・期間で変わる料金

単価×数量・段階単価・一定数量以上の割引

  • 印刷部数、制作数量、施工面積、利用日数などに応じた料金計算に向いています。
  • 「単価 × 数量」だけでなく、数量ごとに単価が変わる段階単価にも対応できます。
  • 一定数量以上で割引するなど、自社の料金ルールを反映した設計が可能です。
単価×数量段階単価面積計算日数計算

オプション・条件分岐・税率の混在

追加料金・選択肢切替・商品別の消費税率

  • 基本料金にオプション料金を加算し、選択内容に応じて表示項目を切り替えられます。
  • サービスの組み合わせに応じた条件分岐や、対象商品のみの割引にも対応できます。
  • 商品ごとに異なる消費税率を設定するなど、実務に近いルールも表現できます。
オプション条件分岐商品別税率限定割引

概算の確認・PDF出力・商談での共有

概算内訳の見える化・保存・その場の提案

  • 選んだ条件と概算金額の内訳を、画面上ですぐに確認できます。
  • 結果はPDFとして保存・共有できるため、あとから見返しやすくなります。
  • 現場や商談時の説明にも利用しやすく、正式見積書の前段階の案内に向いています。
概算確認PDF出力商談利用URL共有

見積もりフォームや見積書作成ソフトとの違い

見積太郎は、問い合わせ前や商談中に金額の目安と条件を「見える化」するためのツールです。正式見積書の承認、請求、顧客管理まで一括で行う業務システムとは異なり、概算計算や提案を手軽に始めることを重視しています。

公開方法も選べます

自社ホームページから利用できるWeb見積もり計算サイトとして公開するほか、買い切り版は必要なファイルを保存してオフラインで使う構成も選べます。生成AIによる作成・更新、オンライン共有などの外部通信にはインターネット接続が必要です。

導入前の疑問を解消

料金計算の対応範囲から、作成方法、サーバー・オフラインでの利用まで、よくいただく質問をまとめました。質問を選ぶと回答が開きます。

はい。数量による金額の変動、段階単価、オプション料金、対象商品のみの割引、条件分岐、商品ごとの消費税率など、実務に合わせた料金シミュレーターを作成できます。料金表の内容を整理し、完成後は計算結果を確認してください。
付属テンプレートにメニューや料金ルールを整理して生成AIへ伝え、出力されたコードを反映する方法で作れます。ただし、複雑な条件は調整や十分な動作確認が必要です。初期作成を当社に任せるプランもあります。
顧客の個人情報を入力する必要はありません。メニュー名・選択肢・料金ルールなど、必要な情報だけを使って作成できます。社外秘の料金情報などは一般化・匿名化し、利用するAIサービスの取り扱い条件も確認してください。
はい。付属テンプレートと生成AIでコードを作り、必要なファイルに反映する方法で利用できます。コードの記述を一から学ぶ必要はありませんが、ファイル操作や完成後の計算確認は必要です。
買い切り版は、必要なファイルをパソコンに保存し、オフライン環境でも基本的な見積もり計算を利用できます。インターネット上へ公開する場合はWebサーバーなどの公開環境が必要です。
ChatGPT・Gemini・Claudeなどの無料プランでも、簡単な料金体系なら試せます。利用制限や出力精度はサービスによって異なり、複雑な条件では追加の調整や高性能モデルが役立つ場合があります。生成コードは必ず検証してください。
はい。自社サーバーの操作が不安な場合は、専用の公開環境を利用できる年間サブスク版をご検討ください。買い切り版も、Web公開をせずにパソコン上で使用する方法を選べます。
はい。買い切り版の見積もりシミュレーターは、自社サイトやLPからリンクして案内できます。サイト構成に応じてページ内への埋め込みにも対応可能です。公開作業が不安な方には年間サブスク版もあります。
はい。食料品と一般商品など、税率が異なる商品を同じ見積もりフォームで扱い、品目ごとの設定に応じて税額や合計を計算する構成が可能です。実際に適用される税率の判定は、事業者側で確認してください。
幅広い計算ルールに対応できますが、現地確認が必要な工事や、例外が多いサービスなど、すべてを確定金額として自動計算できるわけではありません。概算料金の表示と、確認が必要な条件の案内を組み合わせる方法をおすすめします。
シンプルな料金表なら、テンプレートへの整理・生成AIによるコード作成・動作確認を含めて1〜2時間程度で基本形ができる場合もあります。ただし、複雑な条件分岐やデザイン調整が必要な場合は、内容に応じて追加時間がかかります。
はい。会社ロゴ、表示文言、配色、項目名などは自社向けに変更できます。細かなレイアウト変更や独自機能の追加をご希望の場合は、別途カスタマイズについてご相談いただけます。
必要ありません。見積太郎は静的HTMLを基本とするため、WordPressやデータベースを必須としません。既存のWordPressサイトから、別途公開したシミュレーターへリンクする運用も可能です。
買い切り版はローカル環境での利用や、自社サーバー上での複数URL運用を選べる形式です。年間サブスク版は当社の公開環境を利用し、原則1契約につき1つの公開URLで運用する形式です。買い切り版は更新時にファイル差し替えが必要ですが、サブスク版は公開環境への更新が反映されます。
買い切り版は、完成したシミュレーターを必要なファイルとともに保存し、外部通信を使わない料金計算などをオフライン環境で利用できます。生成AIによる作成・更新、AIレビュー、オンライン共有などにはインターネット接続が必要です。
はい。シミュレーターで選んだ条件や料金明細を概算お見積書PDFとして保存し、商談時の説明資料としてお渡しできます。宛名、見積番号、独自の帳票レイアウトなど、正式見積書向けの追加仕様は別途カスタマイズをご相談ください。

見積もりの伝え方を整えることは、
お客様の不安を取り除くこと。

今なら買い切り版・年間サブスク版 どちらも特別価格でご提供中。
ぜひこの機会を逃すことなくお買い求めください。

今すぐ購入する 初回無料サンプル

※ デモでは管理画面とシミュレーション双方の操作感をお確かめいただけます。